美容整形・輪郭形成なら横浜エーブクリニック
横浜エーブクリニック中国語サイト
横浜エーブクリニック
無料メール相談
カウンセリング予約
0120-558-896
main

二重
埋没法
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
狭い幅で二重になっていますが、「おく二重」のご状態です。瞼の皮膚が被さっているため、目が小さくなり、眠そうな感じに見えます。
手術後
埋没法によりラインアップして、二重の幅を少し広くしました。手術後1週間経過して、まだ少しムクミがありますが、パッチリとした大きな目になりました。
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
一重瞼の程度が強いため、瞼の皮膚が睫毛に被さり、眼球側に睫毛が押し込まれてしまって「逆さマツゲ」のご状態になっています。診断としては「睫毛内反症」(しょうもうないはんしょう)になりますが、目の痛みや眼精疲労、視力低下、頭痛、頚・肩コリの原因になることもあります。
手術後
埋没法(6点止め)によって、自然な二重瞼になりました。上瞼の内側から外側まで全体的に睫毛が上がっているため、「逆さマツゲ」が改善し、パッチリとした明るい目元になりました。
全切開法
10代女性
  • before

    症例

    after

    症例
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
末広型でキレイな二重瞼ですが、瞼の皮膚が被さって、目元の印象がやや重く暗い感じになります。
手術後
余剰皮膚が無くなり、スッキリとした明るい感じの平行型の二重瞼になりました。
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
(本人の)右目に比べて左目の皮膚・眼輪筋が多いので、瞼が重く、目が小さく見えます。
手術後
左側のモウコヒダを多めに切除することで、左右差の無い、パッチリとした平行型の二重瞼になりました。
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
元々二重瞼ですが皮膚の量が多く、二重ラインの上から皮膚が被さっているため、二重の幅が狭くなり、目が小さくなっているご状態です。また(ご本人から見て)右側の二重は、広い幅と狭い幅のラインが2つ出ているので、日によって二重幅が変わってしまい、二重が安定しません。
手術後
全切開法により余分な皮膚と軟部組織(眼輪筋・ROOF)を切除したので、左右ともが安定した二重のラインが得られ、全体的に上瞼がスッキリしました。目がパッチリと大きくなり、明るい目元になりました。
注)このモニターさんは「モウコヒダ」(目頭の部分にある余剰皮膚)が強いので、同時に「目頭切開」も行なっています。
10代男性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
元男性のモニターさんですが、一重瞼の程度が強く、上瞼の皮膚と軟部組織が多いため、皮膚が睫毛を眼球側に押し込んでいます。いわゆる「逆さマツゲ」のご状態ですが、医学的には「睫毛内反症」(しょうもうないはんしょう)と呼ばれ、目の痛みや眼精疲労、視力低下、頭痛、頚・肩コリの原因になることもあります。また上瞼の皮膚が黒目の上半分を隠してしまうので、モノを見るときには眉毛を持ち上げてしまうようになります。
手術後
「睫毛内反症」を改善するため、全切開法を行ない、目の開きを邪魔している余分な組織を取り除きました。目の開きが大きくなり、睫毛が上がっています。眉毛を持ち上げる必要が無くなったので、眉毛が自然な位置に下がってきました。
【ポイント】
(1) 時々「全切開をすると、みんな外人みたいな広い二重になってしまう」というご心配をお伺いすることがあります。全切開法の目的は『上瞼に存在する余剰な組織を切除して目を開きやすくする』ことです。狭い幅の二重瞼をご希望される場合には、こちらの男性モニターさんのように、ほとんど一重瞼のようなご状態になることも可能です。(もちろん広い幅の二重瞼になることもできます)
(2) また「全切開を受けたら、一生その形の目でくらさなければならない」ということを耳にいたします。過去に全切開法をお受けになられたかたでも、その後に二重の幅を変えることは可能です。
目元
眼瞼下垂
10代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
非常に広い幅に埋没法で二重瞼にしたため、目が開かない状態になり、眠たそうな目元になっています。(医原性眼瞼下垂)
手術後
余剰皮膚を切除して、眼瞼挙筋前転術を行ないました。平行型でクッキリとしたラインの二重瞼になりました。
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
末広型でキレイな二重瞼ですが、瞼が黒目に被さって、目元の印象がやや重くなり、暗くキツイ感じになります。
手術後
パッチリとした大きな目になることにより、キツイ感じは無くなり、明るい印象を与えます。
50代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
(本人の)右側は眼瞼下垂があるので瞼が重く、目が小さく見えます。
手術後
左右とも瞼の皮膚のタルミが取れて、スッキリとした目元になりました。右側は眼瞼挙筋前転術を行なって、目の開きの左右差が改善しました。
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
両側とも目の開きが悪く「眠そうな目」になっていますが、二重瞼のラインは出ています。また上瞼の皮膚や軟部組織は、切除するほど多くはありません。このようなご状態は、皮膚切開をしないで、結膜側から眼瞼挙筋を引き上げる方法が適応になります。
手術後
「結膜側挙筋タッキング法」により眼瞼挙筋を引き上げたことで、目の開きが大きくなり、眠そうな目のご状態からパッチリとした目元になりました。この手術法の特徴は、皮膚を切開しないので、キズができません。また腫れが少ないので、ダウンタイムが短いことがメリットです。
目頭切開
10代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
平行型の二重瞼になりたくて、他院で埋没法により二重瞼の手術を受けたのですが希望通りになりませんでした。二重の幅が広すぎるので目の開きが悪くなり、眼瞼下垂を起こしています。
手術後
目頭切開と全切開+タッキングを行ないました。お望みの平行型の二重瞼になり、パッチリとした大きな目になりました。
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
末広型の二重で右側のラインが薄くなっています。平行型でクッキリとしたラインを希望されて、目頭切開と全切開をお受けになりました。
手術後
希望されていたラインになり、パッチリとした目元になりました。お顔全体が明るくなった印象を受けます。
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
アイプチで二重瞼をつくっていましたが、なかなか思うような平行型の二重瞼にならないので、今回手術(目頭切開+全切開)を受けられました。
手術後
左のモウコヒダが強いので、左側を多めに切除いたしました。これでバランスの良い平行型の二重瞼になりました。
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
モウコヒダは(本人の)左側のほうが強いため、右側に比べて目の横径(横幅)が狭くなっています。そのため内側の白目の面積(黒目の内側の縁と目頭の皮膚で囲まれた三角形の部分)も、左側が小さいご状態です。
手術後
目頭切開術を行なって、モウコヒダを除去(右側2.0mm 左側3.5mm)いたしました。また上瞼の皮膚が厚く目が開きにくいことと、二重瞼のラインが安定しないご状態でしたので、全切開法を同時に行ないました。目の縦幅と横幅が拡がったので、パッチリとした大きな目になり、左右差も無くなりました。
下眼瞼下制術
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
両側とも目尻が上がって「ツリ目」のご状態になっているので、目が細くキツイ感じに見えます。ご本人から見て左側の上りが強いので、その分左目が狭くなっています。
手術後
左側の程度が強いので、その分を考慮して下眼瞼下制術を行ないました。目が大きくなり「ツリ目」が改善されたため、明るい感じの目元になり、優しい印象を受けます。また、左右差も改善されました。
10代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
大きな目になりたくて、他院で埋没法を行ないましたが、希望通りの形になりませんでした。目の大きさを下方向に広げるために下眼瞼下制術を施行いたしました。(他に、目頭切開、全切開+タッキングを行なっています)
手術後
ツリ目が改善されて、パッチリとした大きな目になり、目元の印象が明るくなりました。
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
両側とも「ツリ目」のご状態ですが、ご本人から見て左目の程度が強いです。やはり、少しキツイ印象を受けます。
手術後
左側が多めに下降するように、右側3.0mm 左側4.5mmの組織切除を行ないました。左右差が改善され、お目元は全体的に優しい感じに変化いたしました。
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
目尻が吊り上ってキツイ感じに見えるので、それを改善するために下眼瞼下制術を希望されました。(他に、目頭切開と全切開行なっています)
手術後
ツリ目が改善されたので、明るく優しい印象の目元になりました。
涙袋(涙堂)形成術
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
末広型の二重瞼ですが、「インパクトのある目元にしたい」ということで、涙袋にヒアルロン酸を注入しました。
手術後
片側に0.1ccずつ注入いたしました。涙袋にハリがあると、立体感のある目元になり、明るく優しい印象を与えます。
上眼瞼切開術
( + タッキング術) 20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
下眼瞼切開術
50代男性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
下眼瞼に皮膚のタルミと、脂肪の膨らみが見られます。この部分にタルミがあると、疲れている感じに見えて、実年齢よりも老けている印象を与えてしまいます。
手術後
下眼瞼切開を行なって、余剰の皮膚と皮下組織を除去しました。同時に上眼瞼切開も施行しています。下眼瞼から頬前面にかけて、その部分だけを見ても、皮膚に張りが出てスッキリとしたため、エネルギッシュな若々しい印象に変わりました。さらに上眼瞼のタルミも改善されているため、お目元全体が明るくなりました。
眉毛下切開術
60代男性
  • before

    症例

    after

    症例
下眼瞼結膜側脱脂術
50代女性
  • before

    症例

    after

    症例
40代女性
  • before

    症例

    after

    症例
隆鼻術
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
鼻尖縮小術
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
10代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
鼻中隔延長術
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
鼻先が上を向いて、アップノーズの状態になっています。また短鼻と言いますが、鼻先の長さが少し足りません。
手術後
耳の軟骨による鼻中隔延長術を行なったことにより、鼻先が前方・下方に延長されてアップノーズと短鼻が改善されました。
10代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
正面から見たときに鼻の穴が見えてしまうのが気になるということで、鼻中隔延長術を行ないました。やはりアップノーズの状態になっています。
手術後
鼻先は下方に延長されて、正面の写真で鼻の穴が見えにくくなりました。
鼻翼縮小術
40代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
40代男性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
正面の写真を見ると、鼻が大きく横に広い状態です。小鼻自体が大きく、横への張り出しが強いので、鼻の穴が目立ってしまいます。
手術後
外側切開・フラップ法により鼻翼縮小術を行ないました。小鼻の横への張り出しは改善し、鼻の穴も目立たなくなりました。顔全体とのバランスも改善されたので、鼻が大きいという印象は無くなりました。
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
10代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
鼻孔縁下降術
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例
20代男性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
40代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
正面から見ると鼻の穴が大きくて目立ってしまうご状態です。斜めから見ると分かりますが、鼻先が上を向いているアップノーズ(短鼻)ではありませんし、小鼻も大きいわけではありません。鼻孔縁の皮膚が不足して、鼻の穴の輪郭が上方に切れ上がっているご状態ですので、「鼻孔縁下降術」が良い適応になります。
手術後
手術から1週間経過したので抜糸をいたしました。キズは鼻の穴の中になりますので、外側からキズ跡は見えません。若干の腫れとキズ周辺の赤味がありますが、あと1週間程度で落ち着いてくるでしょう。
輪郭
頬骨削り
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
頬骨(整形)弓部の横への張り出しが強いので、顔が横に広く大きく見えます。加齢とともに側頭部・頬部の軟部組織が薄くなってくるので、頬骨の張り出しが強いと実年齢よりも老けて見られます。またゴツゴツとした輪郭となり、男性的でキツイ印象を与えてしまいます。
手術後
アーチインフラクチャー法により頬骨削りの整形を行ないました。頬骨の張り出しは無くなり、フェイスラインが改善されました。老けた印象も無くなり、女性らしい優しいイメージの輪郭になりました。
エラ削り
20代男性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
エラの部分である下顎角部の張り出しが強いので、ゴツゴツとした四角いフェイスラインとなるために顔が大きく見えてしまいます。
手術後
外板切除を併用したエラ削り(整形)を行ないました。本人から見て右側のエラが大きいので、右側を多めに骨切りしました(右:57mm×24mm、左:44mm×19mm)。四角いフェイスラインが改善され、柔らかさのあるタマゴ型の輪郭になりました。左右差も無くなり、小顔効果も出ています。
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
下顎角部が外側と後方に突出しているため、正面から見ても横から見てもエラの部分の張り出しが気になるところです。顔が大きく、男性的な印象を与えてしまいます。
手術後
この患者様も、外半切除を併用した下顎角部骨切り術を行ないました。耳垂から顎(アゴ、あご)先にかけてのフェイスラインが改善して、スッキリとした小顔になりました。ゴツゴツした感じが無くなり、柔らかい輪郭になったので、女性らしく優しい印象を持たれます。顔の下半分が小さくなりリフトアップしたような形に変化したため、若返り効果も得られました。
顎(アゴ・あご)削り
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before(手術直後)

    症例

    ◀︎

    after(手術直後)

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
30代女性
  • before

    症例

    after(3ヶ月目)

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after(3ヶ月目)

    症例
20代男性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
下顎(アゴ)全周骨切り術
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
20代男性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
男性のモニターさんですが、エラから顎(アゴ、あご)先にかけての張り出しが強いために顔が大きく見えてしまいます。このような場合は、エラだけあるいは顎(アゴ、あご)先だけを削っても残った部分が強調されてバランスが悪くなるので、下顎全周骨切り術の良い適応になります。
手術後
下顎(アゴ、あご)は全体的に小さくなり、バランスのとれたフェイスラインになりました。小顔になる効果も出ています。
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
受け口(反対咬合)
30代男性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

    手術前
    受け口のために、下アゴが全体的に前に突出しているご状態です。
    またアゴが大きく、長い印象を受けます。
    手術後
    手術は左右の下4番(糸切り歯)を抜歯した後、分節骨切りによって前方のセグメントを約5mm後退させることができました。またオトガイ部は、骨切り術により約8mmの短縮をいたしました。正面からの写真でも下口唇が後退しているのが分かります。
    まだ手術から2週間しか経過していないため腫れていますが、他人から見ても違和感を持たれることがない程度に治まっています。
  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例

    ▶︎

    手術前
    横から見ても、上口唇より下口唇が前方に突出しており、下アゴ全体が長く見えます。
    手術後
    アゴ先の部分はまだ腫れが強いため、術前のご状態より突出して見えますが、腫れが治まってくると良い形になるでしょう。アゴ先が短縮されて、下口唇が後退したため、バランスの良い口元になりました。
  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
    手術前
    門歯から左右の4番までが反対咬合の状態になっています。
    オーバージェットはマイナス3mmでした。
    手術後
    前方のセグメントは約5mm後方に移動できたので、オーバージェットはプラス2mm程度に改善されました。
    手術後2週間しか経っていませんが、固定性が良いので歯牙結紮のワイヤーは抜去しました。
    この患者様は基礎体力があるためか、回復が早いように思えます。手術の翌日から、短時間ですが、お仕事に復帰されていらっしゃいました。
20代女性
  • before

    症例

    手術後2週間

    症例

    ▶︎

    手術前
    下口唇の真下にクボミが無く、ノッペリとした形状になっているので、正面からでも下口唇が前に突出しているのが分かります。
    また、顎(アゴ、あご)先が長く、先端部が広いので、ゴツゴツとした男性的なイメージを与えます。
    手術後
    下口唇の真下の皮膚に自然なクボミが出来ています。下口唇の突出が改善されました。
    顎(アゴ、あご)先は短くなり、先端部が細くなりました。
    スムースなフェイスラインが得られたため、女性らしい優しい印象を持たれる顎(アゴ、あご)先になりました。
    まだ顎(アゴ、あご)全体に腫れがあります。この後、顎(アゴ、あご)先はもう少しシャープになってまいります。
  • before

    症例

    ◀︎

    手術後2週間

    症例

    ▶︎

    手術前
    術前の斜め左方向から見た写真です。
    この角度からだと、やや目立ちにくい感じですが、やはり受け口や顎(アゴ、あご)先が大きい印象は伝わります。
    手術後
    上段の術前写真と比較すると、口元の印象が良くなりました。
    顎(アゴ、あご)先もゴツゴツした感じが無くなり、滑らかなフェイスラインになりました。
    顎(アゴ、あご)先の骨切りをするときには、骨切りをした断端部を上手く削らないと、そこに段差が出来てしまいます。
    丁寧な処置を行ない、段差を無くすことにより、このように連続したスムースな輪郭線が得られます。
  • before

    症例

    ◀︎

    術後直後(当日)

    症例

    ▶︎

    手術前
    奥歯をしっかりと噛み合わせている状態ですが、下の前歯が上の前歯より2mm前に出ていました。
    オーバージェットがマイナス2mmという状態ですので、下口唇が前方に突出した形体になっています。
    また顎(アゴ、あご)先は、計測上3mm程度長い状態です。
    全身麻酔で下顎分節骨切り術とオトガイ部水平骨切り術を行ないました。
    手術後
    左右の下4番(糸切り歯)を抜歯した後、骨切りを行ない、下顎を後退させてプレートとワイヤーで固定します。
    顎(アゴ、あご)先は長さ3mm、水平方向に右側50mm・左側56mmの大きさで水平骨切り術を行ないました。
    手術直後のですが、下口唇が後退し、鼻先・口唇・顎(アゴ、あご)先の並び方:エステティックライン(E-line)が改善されました。
    頬と下口唇が腫れています。
    手術は全身麻酔で行ないますが、問題が無ければこの患者様のように、その日のうちにご帰宅が可能であり、入院の必要もありません。
  • 手術後2週間

    症例

    ◀︎

    手術後2週間

    症例

    ▶︎

    手術前
    手術から2週間が経過しました。
    E-lineはバランス良く保たれています。
    頬と下口唇の腫れは消退しましたが、まだ顎(アゴ、あご)の下にムクミがあります。
    まだこの時期では顎(アゴ、あご)先全体が腫れて、少し大きくなった印象を受けます。
    腫れが引くまでもう少しですが、顎(アゴ、あご)先はあと一回り小さくなるでしょう。
    手術後
    手術後から2週間後の噛み合わせの状態です。奥歯をしっかりと合わせている状態ですが、オーバージェットがプラス3mmと改善したため、噛み合わせが良くなりました。
    口腔内の創部は吸収糸で縫合します。この時期になってもまだ糸が残存している場合は抜糸しますが、キズ跡はあまり目立たない状態です。
    (抜歯した前後の歯を、ワイヤーで固定しています)
頬脂肪吸引
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
小顔形成・エラボトックス注入
20代女性:咬筋
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
しわ・たるみ・アンチエイジング
タイタン
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
フェイスリフト
50代男性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
最近になって頬のタルミが目立つようになってきたため、思い切ってフェイスリフトを受けられました。法令線とマリオネットラインと呼ばれる口元のシワが目立ちます。
手術後
タルミは改善され、法令線とマリオネットラインも目立たなくなり、若返りの効果が得られました。耳の前を切開いたしますが、キズ跡も目立ちません。
50代女性
  • before

    症例

    after

    症例
ミニリフト
50代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
頬から頚部にかけての皮膚のタルミのため、顎(アゴ、あご)が横に広く、正面から見てスクウェアフェイスといわれる四角い顔面輪郭になっています。
手術後
ミニリフトを行ないました。皮膚のタルミが改善して、口元がスッキリして顎(アゴ、あご)先が細くなりました。四角いフェイスラインが改善されたため、顔がシャープになり、小顔効果も出ています。
ボトックス注入
40代女性:眉間
  • before

    症例

    after

    症例
40代女性:額
  • before

    症例

    after

    症例
30代女性:目尻
  • before

    症例

    after

    症例
20代女性:咬筋
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
ナチュラルリフト
60代女性
  • before

    症例

    before

    症例

    ▶︎

  • after(直後)

    症例

    ◀︎

    after(直後)

    症例

    ▶︎

  • after(1ヶ月後)

    症例

    ◀︎

    after(1ヶ月後)

    症例
豊胸・バスト
豊胸術:コヒーシブシリコンバッグ
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
40代女性
  • before

    症例

    after

    症例
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
乳頭縮小術
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例
乳輪縮小術
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
痩身・ダイエット・脂肪吸引
脂肪吸引
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
刺青・タトゥー除去
刺青・タトゥー除去
20代男性
  • before

    症例

    before

    症例

    before

    症例

    ▶︎

  • after
    (3ヶ月後)

    症例

    ◀︎

    after
    (3ヶ月後)

    症例

    after
    (3ヶ月後)

    症例

    ▶︎

  • after
    (1年1ヶ月後)

    症例

    ◀︎

    after
    (1年1ヶ月後)

    症例

    after
    (1年1ヶ月後)

    症例

20歳の時に、国内でプロの彫師による機械彫りで、タトゥーを入れました。
前胸部・肩・上腕にかけて、広範囲に亘って存在します。
赤や緑色が主体なので、レーザーの効果が出にくいタトゥーとなり、確実にタトゥーを消すためには外科的処置が適応になります。
どの手術方法を選択するか大変悩みましたが、皮弁法を主体にして分割切除を行なっていくことに決定いたしました。

広範囲のタトゥーを分割切除で取り除いて行く場合には、治療期間が長期化するケースがあります。
患者様の中には「本当に治るのだろうか?」と、その期間に非常に強い不安を抱かれるかたや、諦めて治療を途中で断念してしまうかたもいらっしゃいます。
正直なところ今回のケースでは、私自身が「切除法のみで全部取り切ることが出来るのだろうか?」と疑問に思った時期もありました。

最終的に切除法のみでタトゥーが消えて、良好なご状態を得られた理由としては、

  1. 患者様の皮膚の回復力が良好なため、短期間で安全に次の手術を行なうことが出来たこと。
  2. 患者様が治療方針に対して疑念を抱くことなく、信頼をおかれて治療を継続して頂いたこと。(大変有り難いことであると感じています)

以上の2点が要因であると考えています。

30代女性
  • before

    症例

    after

    症例
40代女性
  • before

    症例

    after

    症例
40代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
40代女性
  • before

    症例

    after

    症例
20代男性
  • before

    症例

    after

    症例
40代男性
  • before

    症例

    after

    症例
30代男性
  • before

    症例

    after

    症例
手術前
10数年前に左肩から腕にかけてタトゥーを入れました。最近になって、温泉やサウナで入店を断られることが多くなり、消したいと思うようになりました。
手術後
かなり大きなタトゥーでしたが、皮膚に余裕があったため、一回の単純切除で除去することができました。
30代女性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
手術前
左肩から背中にかけてのタトゥーです。赤や緑色のタトゥーは、レーザーに反応しにくいため、外科的切除がおススメです。
手術後
それ程大きなタトゥーではなかったため、一回の単純切除で取り切ることができました。すぐに除去できるところが、外科的切除の良いところです。
30代男性
  • before

    症例

    after

    症例
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
20代男性
  • before

    症例

    after

    症例

    ▶︎

  • before

    症例

    ◀︎

    after

    症例
20代女性
  • before

    症例

    after

    症例
MENU
お問い合わせ
金沢中央クリニック
0120-558-896
0120-558-896
相談
予約
アクセス
Copyright © YOKOHAMA ABE CLINIC. All Rights Reserved.
メインメニュー